Cinema 4D Liteを使いたいカメ
学び続けるウサギ
Cinema 4D Liteを使いたいカメ
なんかよくわからなかったからどうやって始めるのか教えてよ♪
「After EffectsでMaxon Cinema 4D Liteを始める方法が知りたい」
と思われる方に役立つ記事になっています。
今回はAdobeのAfter EffectsでMaxon Cinema 4D Liteを始める方法についてご紹介していきたいと思います。
目次
After EffectsでMaxon Cinema 4D Liteを始める方法
ライセンスをアクティベートして使う手順
まずはAfter Effectsを起動してファイル → 新規 > Maxon Cinema 4Dファイルを選択します。
C4Dファイル(〜.c4d)を保存する場所を決めて保存します。
Cinema 4D Lite(Maxon)が起動します。
Maxonのアカウントがない場合は、いずれかの方法でサインインします。
私はGoogleでサインインしました。承認(許可)されるとサインインに成功と出てきます。
サインインできたら姓(名前)と国(Japanなど)を入力して続けるをクリックします。
文脈を見てチェックボックスにチェックを入れ、同意して続けるをクリックします。
MAXONのアカウント画面が出てきましたね。
2番目にあるCinema 4D-Liteの方の有効をクリックして有効化させます。
クリックすると有効の色が変わりました。
無事にステータスが緑色に変わり、
・割り当て済みライセンス(期間表示)
・割り当て可能ライセンス(無期限)
に反映されましたね。
右下下部にあるOKボタンをクリックするとCinema 4D Liteが起動します。
これでCinema 4D Liteが扱えるようになりましたね。
スプラインオブジェクトなどを使って3Dオブジェクトを作ることができます。
Cinema 4D Liteを使えるようになったカメ
お疲れさまです。
オンライン同期期限
オンライン同期期限が「14日間」になっていましたが、起動させるとまた期日が伸びます。
ヘルプ → ライセンスマネージャで見ることができます。
まとめ:After EffectsでMaxon Cinema 4D Liteを始めて楽しもう!
今回はAdobeのAfter EffectsでMaxon Cinema 4D Liteを始める方法についてご紹介してきました。
Cinema 4D Liteがあると簡単に3D要素を追加したり作成することができて楽しいですね。
アプリは意外にも軽いです。
少しでも参考になりましたら幸いです。